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攻殻機動隊 Stand Alone Complex 第10話「密林航路にうってつけの日」 解説

グロいシーンあり。 「笑い男」事件とは全く関係ないので、きつい人は飛ばしてOK。 バトーファンなら観ておいた方がいい。

攻殻機動隊 Stand Alone Complex 第9話「ネットの闇に棲む男」解説

この第9話で「笑い男」事件のこれまでの流れを総括している。 「チャットルーム」は電脳からアバターを使ってフルダイブするもの。 発言者と観客に分けられているらしい。

攻殻機動隊Stand Alone Complex 第7話「偶像崇拝」解説

第7話は「笑い男事件」から一旦離れて、「ゴースト」の解説回となっている。 ゴースト 人間の意識、無意識、魂、霊魂などの概念の総称。

攻殻機動隊Stand Alone Complex 第6話「模倣者は踊る」解説

おとり部屋(ダッチワイフがいた部屋)から断片化された遅効性ウイルスを送る。 警察がそれを突き止めるがおとりだと発覚。 警察がおとり部屋のコンピュータから逆探知し、ナナオが実際にいる部屋を突き止める。

攻殻機動隊 Stand Alone Complex 第5話「マネキドリは謡う」解説

ナナオ=A 警視庁特捜部が「笑い男事件」の最重要参考人としてマークしてきた。 大学時代に左翼思想に傾倒し、武力闘争に参加。 逮捕歴あり。

攻殻機動隊 Stand Alone Complex 第4話「視覚素子は笑う」解説

笑い男事件 未解決の連続企業テロ事件。 SACのストーリーの中心となる。 詳細は徐々に明らかになっていくので今は分からなくてもいい。

攻殻機動隊 Stand Alone Complex 第2話「暴走の証明」 解説

剣菱重工の新型多脚戦車。 型番はHAW-206。 AIを搭載(おそらくこの時代の戦車、ヘリ、戦闘機はすべて)。 軍用なので最高レベルの攻性防壁を持つ。

攻殻機動隊 Stand Alone Complex 第1話「公安9課」解説

第一回目は公安9課という組織がどういったものかを解説するためのものとなっている。 事件としては単発で、伏線はない(はず)。 今回は公安9課の性質と、電脳についてざっくりと理解できればOK。